藤田七菜子はじめ若手騎手が飛躍できる裏側とその思惑とは?

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2017年8月9日
新成人になった
藤田菜七子騎手がこの飛躍!
  
8/26(新潟メインでスタート直後に
馬<枠6番>するも大事に至らず

  
8/27(新潟最終レース
勝利して8月はJRA勝と活躍
2017年は昨年の6勝から既に9

 
女性騎手最多勝利数
(1997年増沢由貴子元騎手の11勝)
更新も確実視される

1番人気でも勝ったが、
基本人気薄での好走が目立つ

 
一方、
藤田菜七子騎手の同期
荻野極騎手<20勝→34勝>や
坂井瑠星騎手<25勝→30勝>も
既に昨年の勝利数超え
※8/27現在

   
例年以上に
有力若手騎手が台頭している感…

  
2017年
若手騎手が飛躍できる裏側とは?

1つ確実に言えるのは、
短期免許で来日する
外国人騎手の減少があげられよう

    
2017年
短期免許で来日した外国人騎手は
以下の6名のみ
   
1月フォーリー騎手
3月シュタルケ騎手
4月ムーア騎手
7月ティータン騎手
  ホワイト騎手
8月モレイラ騎手
    

2016年は18名もの外国人騎手が
繰り返し来日した状況とは一変した感…
※年9名ペース
   

激減した理由は、
JRA短期免許を発行する条件
以下のように高くしたから
   

・近2年の順位が北米で30位以内、
 英仏ヨーロッパの主要国では10位以内から
 いずれも5位以内に変更
 アイルランドや豪州では3位以内へ

・JRAが指定する54の国際競走の内、
 通算で2つ勝っていること
   

これによって、
短期免許によって来日する
外国人騎手が約半減した
 

勿論、
日本騎手クラブ(会長:武豊)の意向もあったのだろう

今後、
女性アイドルジョッキーとして
藤田菜七子騎手を活躍させることによって
競馬人口増加を画策する
JRAの思惑もそこに見え隠れする
   

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