カテゴリー:予定調和

  1. 2019年G2「中山記念」(中山芝1800m)近年は、『ドバイワールドカップデー』へ向けた前哨戦の様相今年もG1ホースエポカドーロ(「皐月賞」)ステルヴィオ(「マイルCS」)スワーヴリチャード(「大阪杯」) ⇒「ドバイシーマクラシック」招待…

  2. 2019年1回東京開幕週のメインG3「根岸S」(東京D1400m)といえば… 1着馬に本番G1「フェブラリーS」(東京D1600m)の優先出走権が与えられるステップ戦<2014年から>しかし…JRAが暗示する【今週の注目レース】の文言は、”…

  3. 2018年JRA最終日G1「有馬記念」デーに6億円近いキャリーオーバーが発生していた【WIN5】皆考えることは同じでG1「ホープフルS」デーの売上は、過去最高となる34億9934万2200円を記録した私も…年末ジャンボに対抗して史上初の6億…

  4. 平成30年(2018)のG1「有馬記念」(中山/芝2500m)は、特別な意味のある一戦だった平成最後(天皇陛下退位に伴う最終年)の「有馬記念」の舞台12月23日(祝)は最後の『天皇誕生日』来年は祝日ではなくなるゆえ、平成から30年目最後の『…

  5. 2018年JRAが年末の国民的行事と謳うG1「有馬記念」(中山競馬場)12月23日(祝)天皇誕生日今年の「有馬記念」は、平成最後にして最後の天皇誕生日に行われる特別な一戦※2020年から 天皇誕生日は2月23日に変更される 2019年は祝日…

  6. 2018年12月16日(日)NHK大河ドラマ『西郷どん』の最終回西南戦争における西郷隆盛(鈴木亮平)の壮絶な戦死そして、大久保利通(瑛太)の暗殺という最後…放送終了直後には、ネット検索ランキングでも1、2位を独占していた一番印象的だったのは…

  7. 新たな時代に突入する2019年JRAも新たなシステムが動き出す!2019年は番組表理論の出番!?主な変更点を以下にまとめてみた平地の競走条件制度(クラス)改善■4歳馬の平地収得賞金の取扱い変更<従 来> 4歳春季競馬までに獲得した収得賞金を…

  8. 今週は2歳チャンピオン決定戦G1「朝日杯フューチュリティS」(阪神芝1600m)JRAが【今週の注目レース】で言っている”2歳チャンピオン決定戦”という言葉の意味が問われる一戦ちなみに、「阪神ジュベナイルフィリーズ」に対する【今週の注目レー…

  9. 2018年昨年の覇者であるゴールドドリームが<不在>となって行われたG1「チャンピオンズカップ」(中京)断然の1番人気(単1.9倍)ルヴァンスレーヴ快勝!その裏には、JRAによる驚愕のシナリオが…『JBC』初のJRA京都開催今年のテーマは、…

  10. G1「マイルチャンピオンシップ」は、レーティング上位5頭の日本馬に優先出走権が与えられるが…優勝馬は5年連続でレーティング上位5頭から2013年…RT5位 トーセンラー  (2番人気)2014年…RT5位 ダノンシャーク (8番人気)201…

  11. 2018年も残り1ヶ月半(11月16日現在)JRA開催週で言えば6週と1日この時期になると、これまで活躍できなかった騎手&調教師が巻き返してくるというか帳尻合わせしてくるケースが目立つ2018年の重賞戦線[騎手編]外国人騎手が席巻している中…

  12. 2018年秋のマイル王決定戦G1「マイルチャンピオンシップ」(京都1600m)   前週(日)京都競馬では、G1「エリザベス女王杯」で短期免許のJ.モレイラ騎手がリスグラシューで優勝するなど4人の外国人騎手で、1~11レースまで11連勝(下…

  13. G1「エリザベス女王杯」を振り返ると…レースタイトルに濁点重複があることから(最近はそうでもないが)濁点(半濁点)重複馬名が活躍してきたその真骨頂が1989年(平成元年)実況の杉本清アナが思わず「ビックリだ」と発したサンドピアリス(岸滋彦騎…

  14. 2018年秋の女王決定戦G1「エリザベス女王杯」(京都2200m)三冠牝馬アーモンドアイ(次走「ジャパンC」)ステップ重賞「府中牝馬S」1着ディアドラ(次走「香港カップ」)が不在そんな中、上位人気馬は以下の通り全て外国人騎手モズカッチャン(…

  15. 今週の競馬は盛りだくさん土曜(祝日)競馬は、秋の福島開幕にはじまり「有馬記念」へ!オジュウチョウサンが「南部特別」に出走2歳重賞2連発⇒ G2「京王杯2歳ステークス」 G3「ファンタジーステークス」そして日曜競馬は、京都競馬場で地方競馬の祭…

  16. 2018年の競馬(生産)界も、ノーザンファームが支配する図式2016年重賞<51勝>2017年G1<11勝>と次々と自らの記録を更新してきたが…■ノーザンファーム収得賞金2002年 : 35億5507万円2003年 : 48億82万円200…

  17. 2018年G1「菊花賞」(京都競馬場/芝3000m)G1「皐月賞」(中山競馬場)以来、単独のゲストプレゼンターとして登場したのが2018年JRA年間キャラクターの1人松坂桃李今回、G1「菊花賞」のCMに高畑充希だけ<不在>だったので…高畑充…

  18. 2018年秋のG1戦線開幕!今年は9月に行われるG1「スプリンターズS」(中山1200m)秋番組最初のG1となった2000年以降の過去18年の歴史の中で9月に施行されたのは5回顕著な傾向として<牝馬>の活躍がある⇒5回中牝馬の連対は4回(5…

  19. 2018年G1「菊花賞」トライアルG2「神戸新聞杯」(阪神競馬場)今年の「神戸新聞杯」には、G1「ダービー」上位馬がズラリ1着ワグネリアン2着エポカドーロ4着エタリオウ      G2「神戸新聞杯」は下記の通り、距離が現行の2400mに変更…

  20. 2018年G1「秋華賞」トライアルG2「ローズS」(阪神 芝1800m)は、C.ルメール騎手騎乗カンタービレ(5番人気)が、「フラワーC」に続き重賞2勝目本番「秋華賞」では、二冠馬・アーモンドアイ騎乗のC.ルメール騎手が、G3「紫苑S」のノ…

  21. 2018年G1「皐月賞」(エポカドーロ)G1「ダービー」(ワグネリアン)に続く三冠最終決戦G1「菊花賞」を占うトライアルG2「朝日杯セントライト記念」JRAの【今週の注目レース】にも春の実績馬と夏の上がり馬が対決する菊花賞トライアルとあるよ…

  22. 2018年8月26日マジックマンことJ・モレイラ騎手がようやく勝った!短期免許とワールドオールスターJ出場週の1ヶ月間札幌競馬で30勝<札幌リーディング当確>と勝ちまくったモレイラ騎手メインでは何故か8戦未勝利(2着1回)不発続きだったが……

  23. 7/22(日) JRA初の2歳重賞となる G3「函館2歳S」(函館芝1200M)は、 アスターペガサスが優勝 馬名の通り世代の一番星へ デビュー5年目の小崎綾也騎手は、 うれしい重賞初制覇! アスターペガサスは、 Giant's Caus…

  24. 2018年不振のキャロットファーム4年連続100勝超も今年はこのままでは厳しい数字<年90勝弱ペース>2014年<1位>121勝(重賞12勝)2015年<2位>122勝(重賞 7勝)2016年<1位>127勝(重賞14勝)2017年<2位>…

  25. 2018年6月6日 第64回「東京ダービー」(大井競馬場)は、 「羽田盃」3着の2番人気 矢野貴之騎手騎乗の ハセノパイロ(船橋・佐藤賢二厩舎)が優勝    「東京ダービー」挑戦37回目となる 的場文男騎手(61歳)騎乗の クリスタルシルバ…

  26. G1「安田記念」前に発表されたG1「宝塚記念」ファン投票第2回中間発表第1回中間発表からの順位の変動が、G1「安田記念」を暗示していた!?G1「安田記念」1番スワーヴリチャード   1→ 2位11番リアルスティール   11→13位    …

  27. G1「天皇賞(春)」を前に<平成の盾男>武豊騎手が騎乗停止<4/28(土)-5/6(日)>でクリンチャーに騎乗できず…武豊騎手は、平成元年のイナリワンから4年連続で「天皇賞(春)」を制覇するなど春8勝、秋6勝計14勝のまさに<平成の盾男> …

  28. 2018年G1「優駿牝馬(オークス)」トライアルG2 サンケイスポーツ賞「フローラステークス」昨年までは、1~3着馬に与えられていた優先出走権が、1、2着馬に変更された又、次週行われる同トライアルOP「スイートピーS」も1、2着馬に与えられ…

  29. 2018年G1「桜花賞」の<社台(ノーザンファーム)祭り>を受けたG1「皐月賞」は、<社台グループ>の完全排除1~3番人気を占めた社台グループ系(ノーザンファーム生産馬)のワグネリアン、ステルヴィオ、キタノコマンドールは全滅1着エポカドーロ…

  30. 2018年3月24日 G1「高松宮記念」 優勝したのは ファインニードル   ドバイのモハメド殿下の所有馬で、 3月17日付で H.H.シェイク・モハメドから ゴドルフィンに名義変更して迎えた大一番だった (ゴドルフィンは同殿下が国際的に使…

  31. 2018年平昌パラリンピック開幕!それに歩調を合わせるように年初から続く重賞戦線での<ゴールド>ラッシュ! G3「中山牝馬S」ではキンショーユキヒメが2着同枠 そして翌日曜日報知杯G2「フィリーズレビュー」でも… ”金(ゴールド)”関連馬は…

  32. 2018年JRAで行われるG1第1弾「フェブラリーS」注目は、昨年のG1「チャンピオンズC」で<共演>した2頭最優秀ダート馬に輝いたゴールドドリーム(R.ムーア騎手)と前哨戦のG2「東海S」完勝のテイエムジンソク(古川吉洋騎手)伏兵陣も虎視…

  33. 2018年G3「共同通信杯」は、6番人気のオウケンムーン(北村宏司)が3連勝で重賞初制覇!オウケンブルースリ産駒は、重賞初出走初勝利となった それはさておき、この「共同通信杯」は、ある意味<特異>な傾向がある重賞レースタイトル通り”共に同じ…

  34. 2018年の競馬スタート!開幕早々、2017年JRA最多勝利&最多賞金獲得のC.ルメール騎手JRA最高勝率のM.デムーロ騎手が、騎乗停止の為<不在>そして、3日目<友引>デーに復帰したM.デムーロ騎手は2勝するも重賞含む特別戦で人気を裏切り…

  35. 2018年の「金杯」は…2007年以来となる1月6日開催 1月6日(土)の日干支は、2018年の干支と同じ戊戌(つちのえいぬ)ということでまさに…一年の計は金杯にあり!    戌(いぬ)との戦い方が垣間見えると同時に2018年の<G1予告>…

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