トライアルから見えた”真”のG1「桜花賞」勢力図とは?

この記事は1分で読めます

google Sponsored Link

 
G1
「桜花賞」
トライアルが終了して
出走馬と共にその勢力図が見えてきた

  [優先出走馬]
  ココロノアイ(「チューリップ賞」1着)
  アンドリエッテ(「チューリップ賞」2着)
  レッツゴードンキ(「チューリップ賞」3着)
  テンダリーヴォイス(「アネモネS」1着)
  メイショウメイゲツ(「アネモネS」2着)
  クイーンズリング(「フィリーズレビュー」1着)
  ベ ル フ ィ カ(「フィリーズレビュー」2着)
  ムーンエクスプレス(「フィリーズレビュー」3着)

  [賞金順]上位
  ルージュバック<2750万円>
  キャットコイン<2600万円>
  ノットフォーマル<2100万円>※「フラワーC」登録

あとは、
今週行なわれる”桜”最終便
G3「フラワーカップ」で
賞金加算(1、2着)してくる馬が加わるが…

その勢力図はあくまで表面上のもの

トライアルの”結果”がその本質に迫る!?

 2つのトライアル
G3「チューリップ賞」と
G2「フィリーズレビュー」は

2歳女王決定戦
第66回「阪神ジュベナイルフィリーズ」が
忠実に<再現>された!?
結果を見ればその影響下で行なわれたのは明らか

 G3「チューリップ賞」
  1着ココロノアイ(「阪神JF」3着)
  3着レッツゴードンキ(「阪神JF」2着)

 G2「フィリーズレビュー」
  2着同枠ダノングラシアス(「阪神JF」1着同枠)
  3着ムーンエクスプレス(「阪神JF」1着同枠)

第66回「阪神ジュベナイルフィリーズ」を
優勝したショウナンアデラが離脱(骨折)しても
トライアルは2歳女王戦に支配されていた

ズバリ!
この「桜花賞」トライアルが意味するものとは・・・


本番でも
G1「阪神JF」が三度<再現>されるのか?

2つの主要トライアルで
G1「阪神JF」以外から台頭し、
G1「阪神JF」の<再現>に一役かった
クイーンズリングと
アンドリエッテ(同枠クルミナル)

それとも…
G1「阪神JF」の影響(支配)を一切断ち切るなら
トライアルをスルーした
ルージュバックやキャットコインに
「アネモネS」組(1着テンダリーヴォイス)

<枠順>構成を見れば、
JRAの意図するシナリオの察しがつくだろうが

おそらく…

google Sponsored Link

■無料メルマガ登録 <有益な情報をメールで随時配信中!>

お名前
メールアドレス

関連記事

JRAホームページ
[2026]
■今週 の JRA 競馬 NEW


[X(旧twitter)]
@urakeiba3

無料メルマガ

メルマガ購読・解除
【 裏 競 馬 】 ピンポイント1点サイン


powered by まぐまぐトップページへ

 

ピンポイント1点サイン集

JRAの広告戦略