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2026年
G1第一弾
「フェブラリーステークス」
(東京/D1600M)は…
Costa Nova
コスタノヴァが
昨年に続き連覇達成!
<単勝 340円②>
※馬名意味:ポルトガル北部のリゾート地
ルメール騎手は、
3週連続及び土日重賞制覇で
2026年
早くも重賞5勝目

新フェブラリーSは…再現決着
2026年
賞金増額に加え、
優先出走資格変更
<レーティング上位5頭から10頭>された
新「フェブラリーS」は、
ステップ戦
記念レース化された
G3「根岸ステークス」の
馬券対象馬が1頭も出走しない
異例の舞台設定でもあった
そこで
コスタノヴァが
新旧の”仕切り”となる連覇達成!
2、3着は…
G1「チャンピオンズカップ」
<1-4-4>
2着ウィルソンテソーロと
1着ダブルハートボンドによる
<再現>決着をもちこんだ
ウィルソンテソーロが先着したのは、
賞金増額
Jpn1「マイルCS南部杯」の
1着実績が重視されたのだろう

今年も緑黄色社会馬券健在
2026年
G1第一弾
「フェブラリーS」の出目は、
昨年の
<枠 5-6-7>に続き
<枠 6-7-5>
昨年から
JRAのCMソングに
緑黄色社会の楽曲
『Mela!』が起用されているが、
緑色枠の6枠と
黄色枠の5枠が<共演>する
緑黄色社会馬券が今年も…
2026年
<枠 5-6>ラインが出たのは
重賞戦線では
「京 都 金 杯」<7-6-5>
「日経新春杯」<5-5-6>
「共同通信杯」<5-7-6>に続き
4例目(全20戦)
ちなみに、
「フェブラリーS」の直前
阪神メイン「令月S」が、
ズバリ!
<枠 6-5-6>で決まっていた
■2025年G1<緑黄色社会>馬券
第1戦(2月23日)
「フェブラリーS」<5-6-7>
第4戦(4月13日)
「桜 花 賞」<4-5-6>
第5戦(4月20日)
「皐 月 賞」<6-5-3>
第7戦(5月11日)
「NHKマイルC」<6-5-2>
第14戦(10月19日)
「秋 華 賞」<6-5-8>
第16戦(11月2日)
「天 皇 賞(秋)」<5-6-3>
第22戦(12月21日)
「朝 日 杯 FS」<5-6-7>


