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2026年
G1「天皇賞(春)」
(京都/芝3200m)は…
「ダービー」馬
Croix du Nord
クロワデュノール
(北村友一騎手)が、
父キタサンブラック以来
史上2頭目となる
G1「大阪杯」からの連勝で
親子制覇 達成!
<単勝 180円➊>
※馬名意味:北十字星(フランス語)
超ハナ差の2着も
キタサンブラック産駒の
ヴェルテンベルク
写真判定は10分以上
判定結果は…
父キタサンブラックが
2016年に勝利した際の4センチ差

今回
それよりも
接戦となる推定2センチ差!?
クロワデュノールが
わずかに前に出ていた瞬間の写真
(=1完歩前の写真)を
JRAが選んだのは、
JRAの写真のゴール地点を
実際の映像と比較すれば一目瞭然
負けどころか
同着も許さなかったのは、
JRAの鉄の意思


■北村友一騎手コメント
少し脚が上がっていたし、
もしかしたら負けているとも思いました。
あれだけの接戦。
タイミングひとつだったので運もありました

サイン馬・シンエンペラー
今回、
最大のKEYホースが…
シンエンペラー(矢作芳人厩舎)
「天皇賞」に
エンペラー馬名が出走した
過去3回
<エンペラー>馬名の
隣枠が起用されていた
4枠7番クロワデュノール 1着
5枠8番シンエンペラー
又、
今回の
「天皇賞(春)」は、
15頭立ての変則頭数ということで
7番クロワデュノールと
8番シンエンペラーは、
隠れ同枠配置
シンエンペラーを管理する
矢作芳人調教師は、
全調教師の中で唯一の
イニシャルYY<YahagiYoshito>
新CMのサブコピー
『競馬って、わいわい!』から
KEYになっていた…
ちなみに、
今回もう1頭の
矢作芳人調教師の管理馬
サンライズソレイユが、
3着アドマイヤテラの
同枠に配置されていた

G1レーシングが教えてくれた
当該週、
G1レーシング所有馬が、
3場に22頭出走
その内、
G1「天皇賞(春)」の舞台
京都競馬場に7頭
その内、
G1「天皇賞(春)」と同じ
芝のレースに出走したのが2頭
[土]
京都5R<芝>
4枠テイクザスローン(G1レーシング)
+
京都7R<芝>
8枠アンディムジーク(G1レーシング)
↓
G1「天皇賞(春)」<芝3200m>
4枠クロワデュノール 1着❶
|
8枠ヴェルテンベルク 2着⓬




