東京新聞杯は中日新聞社賞!中日ドラゴンズが教えてくれた【2021】

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2021年
G3「東京新聞杯」
(東京/芝1600m)

条件戦を2連勝して覚醒した
カラテが3連勝で重賞初V
(単勝1160円⑤)
デビュー3年目の
菅原明良騎手(19)も 
涙の重賞初勝利!
又、
トゥザグローリー産駒も
JRA重賞初制覇となった

2着には、
12番人気の伏兵
カテドラルが入り波乱を演出

「東京新聞杯」は、
中日新聞社賞ということで
中日新聞の象徴<広告塔>である
中日ドラゴンズがKEYとなった

ちなみに、
カラテの同枠には、
坂井リュウ星騎手が配置されていた

又、
当日の東京5Rには
2枠にフッカツノトリデが入り
2枠のカテドラル<復活>を暗示!?


※2021年中日球団キャッチコピー

更に、
ピンポイント1点サインのKEYも…
G3「東京新聞杯」を教えたのは
裏メイン
G3「きさらぎ賞」だった!?
ドゥラメンテ産駒の
2頭出しでズバリ!

G3「きさらぎ賞」
 4番ドゥラメンテ産駒
|
10番ドゥラメンテ産駒(シルクR)
11 番         (シルクR)
↓
G3「東京新聞杯」
 4番カテドラル 2着⑫
|
10番カラテ    1着⑤
 
3着には2番人気
11番シャドウディーヴァが入り

3連複  45560円
3連単 267610円

 

■2013年「東京新聞杯」もドラゴンズがKEYになった

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