三強が消えた波乱のG1大阪杯を教えてくれた大阪のタイガース

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2021年
G1大阪杯阪神競馬場)
2020年三冠

コントレイル福永祐一
2020年短距離王
グランアレグリアルメール
更に、
皐月賞」「ダービー」で
コントレイル着した
サリオス松山弘平
この<三強>が、
1頭も連対できないことになるとは…
「大阪杯」は「ダービー」を代理で再現!?


波乱
G1大阪杯えたのは…

大阪といえば…
阪神タイガーストラ)>

本拠地は、
大阪ではなく
兵庫県西宮市にある
阪神甲子園球場
ちなみに、
阪神競馬場も
兵庫県宝塚市にある


大阪杯」の当日も
ホーム開幕シリーズ
VSドラゴンズ戦を
甲子園ではなく
大阪市西区にある
大阪京セラ)ドームで行っていた

タイガーストラ)>が、
大阪杯える
KEYになる可能性があった

当該週の中山メイン
ト ラ馬名が頭ずつ
頭出走!
  
中山メイン
 13スジェミニ
中山メイン
 7 ト ストケンシン
 
G1大阪
 
7 7>番コントレイル 
131>番モズベッロ  
 
着したのは…
無傷の連勝G1制覇となった
レイパパレ単勝1220円④)
川田将雅騎手は、
高松宮記念」の
ダノンスマッシュに続き
2週連続G1制覇

3連複   7240円
3連単 106210円

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