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2026年
クラシック第一冠
G1「皐月賞」
(中山/芝2000m)は…
Lovcen
ロブチェン
(松山弘平騎手)が
同舞台「ホープフルステークス」に続く
G12勝目をあげた
<単勝 400円➊>
※馬名意味:モンテネグロの山名

2026年クラシックは【打止】2歳重賞実績馬の起用
2026年
2歳重賞の賞金増額に伴い
2025年”最後の(旧)賞金”となる
2歳重賞戦【打止戦】実績馬を受け入れる
クラシック戦線
”史上初”となる
G2トライアル優勝馬<不在>で行われた
「桜花賞」も…
優先出走馬が1頭もいない枠に配置された
第77回「阪神JF」【打止戦】1着
スターアニスが起用され
2着も「阪神JF」【打止戦】2着
ギャラボーグで
「阪神JF」【打止戦】の<再現>決着!
1着同枠には、
「クイーンC」<1-1>1着馬
ドリームコアが配置されて
3着に同2着馬
ジッピーチューンが激走して
「クイーンC」の<再現(変形)>決着へ
「皐月賞」も
G2トライアル
「スプリングS」優勝馬<不在>
トライアル以外の別路線
2歳重賞戦【打止戦】実績馬が
上位人気を席巻
G1「ホープフルS」【打止戦】1着
正4番
ロブチェン
G3「新潟2歳S」【打止戦】1着
逆4番
リアライズシリウスによる
対角ゾロ目<正逆4番>決着は、
G3「共同通信杯」
3着馬と1着馬による
<再現>決着でもあった
更に、
3着に激走した
ライヒスアドラーは、
G2「東スポ杯2歳S」【打止戦】3着馬
リアライズシリウスの同枠には、
G2「東スポ杯2歳S」【打止戦】2着
ゾロアストロが配置されていたので
G2「東スポ杯2歳S」【打止戦】の
<再現(変形)>決着を持ち込んだのも
「桜花賞」同様のロジックだった

ダービー馬が教えてくれた
「皐月賞」は、
”ダービー”リボンが当たる
4週連続G1キャンペーンの最終戦
過去3戦は、
下記の通り
”ダービー”馬がKEYになっていたが…
【1週目】
「高松宮記念」
1着同枠 母父キングカメハメハ
2着 母父ディープインパクト
【2週目】
「大阪杯」
1着 ダービー馬・クロワデュノール
3着 ダービー馬・ダノンデサイル
【3週目】
「桜花賞」
1着同枠 父 キズナ
1着同枠 母父キングカメハメハ
「皐月賞」出走馬で
「ダービー」馬関連は5頭
除外対象から
回避馬が出て繰り上がった
母父ジャングルポケットの
サノノグレーターの同枠に配置された
ロブチェン1着
母父ディープインパクトの
アクロフェイズと
ゾロアストロが同居した7枠
リアライズシリウス2着
ロゴタイプが教えてくれた
2026年の
「皐月賞」は、
距離2000m未経験の馬
カヴァレリッツォと
リアライズシリウスの取捨が
注目されていたが…
その”不安”を打ち消してくれたのが、
レーシングプログラム掲載
過去の優勝馬がピックアップされる
【名馬の肖像】
距離2000m未経験の
「皐月賞」馬の代表
ロゴタイプが起用されていた
1600mまでしか経験がなかった
カヴァレリッツォではなく
1800mの重賞
「スプリングS」を勝っていた
ロゴタイプ同様
1800mの重賞
「共同通信杯」を勝っていた
リアライズシリウスが、
初距離を克服した



